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    <title>オトメ コンティニュー - Otome continue</title>
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    <updated>2011-05-10T03:03:37Z</updated>
    <subtitle>２次元から３次元まで、知る・愛でる・語りあう！太田出版発、オトメ コンティニュー公式サイト。</subtitle>
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    <title>Otome continue Vol.6</title>
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    <published>2011-05-10T02:51:52Z</published>
    <updated>2011-05-10T03:03:37Z</updated>

    <summary>＊Otome continue Vol.6 
●鋼の錬金術師
●女の子のためのAKB48―『マジすか学園２』大島優子×前田敦子 初対談ほか
●山岸凉子×萩尾望都 初対談！！
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    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p>★W表紙<br />
描きおろし：『鋼の錬金術師』<br />
撮りおろし：大島優子×前田敦子『マジすか学園２』</p>

<p>★総力特集　鋼の錬金術師―絆をめぐるもうひとつの物語―<br />
2010年7月に原作・TVアニメともほぼ同時期に最終回を迎え、心にずしりとひびく「思い」を刻んだダーク・ファンタジーの傑作『鋼の錬金術師』。錬金術や機械鎧（オートメイル）など、硬質で壮大な世界においてひときわ輝くのは、エドとアルという兄弟の絆を中心にして円心状に拡がる、人間同士の絆。2011年7月の劇場アニメ『嘆きの丘（ミロス）の聖なる星』公開を目前に控え、作品に深い縁を持つ人々、また作品へ愛して止まない人々が、『鋼』をつらぬく"絆" の秘密を、ひとつずつ解きほぐす！</p>

<p><br />
●三木　眞一郎（『FA』ロイ・マスタング役）――ロイとの絆</p>

<p>「『俺は認めなくてもいいけど、ロイは認めてあげて』と思っていた」<br />
｢ロイみたいな人にとっては、賢者の石を巡る争いだけでなく、人と人とが傷つけあい血を流すことが日常の出来事なんだよね。僕はまた、その山を一緒に登らなくちゃならない。｣（三木）<br />
●渡辺麻友（AKB48）――まゆゆが『鋼』のあの名シーンを誌上再現!?<br />
｢ハガレンでは、特にあるシーンが思い出に残っていて、楽屋でひとりでやってはメンバーに冷たい視線を送られたりも（笑）。｣<br />
｢大佐とラストの最後の戦闘シーンが本当に大好きで、あのシーンでさらに大佐に惚れ直してしまったんです。私もラストになって大佐と戦いたい！｣（渡辺）</p>

<p>荒川弘コメント／米内則智（『FA』プロデューサー）×菅野宏紀（作画監督・キャラクターデザイン）／南雅彦（ボンズ代表）インタビュー／キャストが語る"『鋼』の絆"（朴?美、釘宮理恵、坂本真綾、森川智之、高本めぐみ、折笠富美子、内海賢二）／新劇場映画へのトビラ他</p>

<p><br />
★第２特集 女の子のためのAKB48<br />
●大島優子×前田敦子（『マジすか学園２』）<br />
「あっちゃんのとことんストイックなところがすごいなあっていつも思います。自分を追い詰めるっていうか。（略）その集中力がハンパない」（大島）<br />
「優子は誰よりも空気を読んでくれると思う。たとえば誰かが落ち込んでいるとき、その子をそっとしておくような雰囲気を作ってくれたりして。」（前田）</p>

<p>●AKB48衣裳論（茅野しのぶ）／取材舞台裏・小島アジコ＆801ちゃん</p>

<p><br />
★初対談！ 山岸凉子×萩尾望都　＜出会いと秘密とヨモヤマ話＞<br />
同じ年デビューのふたりの初対談。マンガ界における偉大すぎる女神が語る、出会い、近況、お互いの作品への思い――歴史に残る初対談！</p>

<p>「もうすごい貴重ですけど、山岸先生に描いて頂いたドレスとかあるんです。」（萩尾）<br />
「覚えてます、恥ずかしくて。『このドレスの、ここのところに陰影を付けたいの（中略）』って萩尾さんが言ったんですよ。」（山岸）<br />
「私、手塚先生の作品に接したときも、人間心理をここまで描けるんだ、って思ったし、山岸先生の作品を読んだときも、人間心理をここまで描けるんだ、って......。」（萩尾）<br />
「私はね、（『テレプシコーラ』の）第３部を描けるのは萩尾さんぐらいかもしれないって思ったことがあるのよ。ほんとよ。」（山岸）</p>

<p><br />
◆TIGER ＆ BUNNY 平田広明×森田成一 最強バディ対談<br />
「会話がかみ合ってないとはいえ、バーナビーの気持ちはだいぶ虎徹に近づいてきてると思うよ？」（平田）<br />
「平田さんには、僕がやらんとしていることや葛藤していることが、すべて見破られている気がするんです（笑）」（森田）</p>

<p>◆ポールダンシングボーイ☆ず Ｄ２ 荒井敦史×西井幸人×阿久津愼太郎<br />
◆GANTZ×本郷奏多</p>

<p><br />
【連載】<br />
・相方語り 第6回 オードリー<br />
「（若林君の）でも実は計算高いし、疲れたり飽きてくると攻撃的になるといった特性は誰よりも、この春日が知っていたわけで。」（春日）<br />
「むしろ、そんな春日を可笑しいと思う人が勝手に自分のアンテナでキャッチして笑ってくれたら、それが僕の理想郷。」（若林）</p>

<p>・OUR HOBBY LIFE-本郷奏多（機動戦士ガンダム）<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第5回 染谷将太×正義と微笑（太宰治）</p>

<p>【COMIC】えすとえむ／雁須磨子／御徒町鳩</p>

<p>【COLUMN】川島明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴<br />
</p>]]>
        
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    <title>Otome continue vol.5 総力特集・戦国鍋TV　3月8日発売！</title>
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    <published>2011-03-02T05:01:44Z</published>
    <updated>2011-03-02T11:25:33Z</updated>

    <summary>★総力特集・戦国鍋ＴV 今、いちばん美味しい『戦国鍋ＴＶ』てんこ盛り大特集！ 　...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p>★総力特集・戦国鍋ＴV</p>

<p>今、いちばん美味しい『戦国鍋ＴＶ』てんこ盛り大特集！<br />
　2010年4月より、Ｕ局系列でスタートした戦国バラエティ『戦国鍋ＴＶ～なんとなく歴史が学べる映像～』。戦国時代のあれこれを現代に置き換えて「なんとなく」学べる、というかつてない内容に話題騒然！　舞台化やCDリリースも決定し、今最も温度が高い番組となっている。なぜ、『戦国鍋ＴＶ』は、こんなにも私たちの心をギュッとつかんでしまうのか？　その熱さの理由、美味しい[鍋]のつくり方に迫ります！</p>

<p>●うつけバーNOBU　ママたちの闇鍋座談会―小西遼生×倉貫匡弘×山本匠馬―<br />
「僕は『NOBUママで好きになりました』という方がいて、嬉しくもあり複雑でもあり(笑）。でも、一番多いのは「あの店に行きたい」って言われる。それで、NOBUママに話を聞いてもらいたいって。」（小西）</p>

<p>「何よりも、僕、小西さんのNOBUママの後ということで緊張してたんですよ。小西さん綺麗だったし、あの世界観を支える役を、僕が務まるのかな？ って」（倉貫）</p>

<p>「でも、衣裳合わせして『綺麗だねえ！』とか言われてたら、だんだん気持ちよくなっちゃって。―略―で、気付いたら巻き毛で胸はデカくなってるし（笑）。」（山本）</p>

<p>●戦国鍋の具：立役者インタビュー -相葉弘樹／村井良大／山崎樹範／石井智也<br />
「僕も人を笑わせるのが好きなので、最初は何か面白いことをやろうとしたんです。でも監督に『あえてやらないで』と言われて。（兵衛'ｚの）マイクアクションに関しても、どうすればカッコよく見えるだろうって悩みました」（相葉）</p>

<p>「真剣にやることで笑える、ということがわからなかった。でもある時、某大御所アイドルの映像を観る機会があって、あのアイドルっぷりを大真面目にやることで、十分に成立するんだと理解して指針ができました」（村井）</p>

<p>「（やり甲斐は）ありすぎますよ（笑）。5分、10分の話を5～6本まとめて撮るんですが、ときには何カ月もかけて練習して臨む2時間の舞台をたった1日で演る感覚で。ものすごく怖い現場です。」（山崎）</p>

<p>「（舞台・戦国鍋祭で）通販の申し込みを「矢文」でって言うんですが、ある回で本当に矢文が飛んできたんです！！」（石井）</p>

<p>●戦国鍋　鍋の作り手座談会<br />
酒井健作（全体構成）×座間隆司（プロデューサー）×住田崇（演出）×船田晃（プロデューサー）「全然知らなかったんですけど、伊達政宗の史実がめちゃくちゃ面白くて。知れば知るほど「この若手ウゼエなー」って、皆に思われてただろうなって（笑）。」（全体構成・酒井）</p>

<p>「確かに役者さんたちにとっては貴重な番組だと思います。特に若手俳優にとって、芸人さんは確かに笑いのプロだけど、実は俺たちも面白いんだぜ！ と言える現場って、いまはほぼないので。だから、余計に真剣にやってくれるのかなとは感じます」（船田Ｐ）</p>

<p>●舞台・新春戦国鍋祭 演出：板垣恭一<br />
「『イケメン芝居』というジャンルがあるのかどうかわかりませんが、僕はそういった場で活躍する人気のある役者さんが集まっているのはいいことだと思っていて。そこで本家のパロディを本人たちがやるというのが一番の贅沢だから、やれたら面白いんじゃないかとおもったんです。ハリウッドスターが『サタデー・ナイトライブ』とかに出てパロディするみたいなことだから『テニミュ』は絶対やりましょうよ、と」（板垣）</p>

<p>●収録現場レポートマンガ：上田倫子（「戦国武将がよく来るキャバクラ」編）<br />
●舞台・新春戦国鍋祭 観劇記<br />
ほか</p>

<p>★第２特集 Megane continue～メガネ男子をめぐるマンガ的冒険～</p>

<p>世はまさにメガネ男子の群雄割拠時代。臨時部隊「Megane continue」編集部は、とりわけメガ男たちの競演も華々しい"マンガ"という広大な領地を探索、メガ男多発地帯にて迷えるメガ中毒女子をエスコート。扉を開ければあなたの運命のメガ男がそこに！<br />
＜Megane interview＞<br />
真鍋昌平（『闇金ウシジマくん』）<br />
小玉ユキ（『坂道のアポロン』）</p>

<p>◆拝啓、愛しき『放浪息子』～シリーズ構成・岡田麿里インタビュー～</p>

<p>アニメ『放浪息子』のシリーズ構成を手掛け、さらに『放浪息子』原作の志村貴子作品・大ファンである岡田麿里さん。そこで発揮された"岡田節"とはいかに？ 岡田さんによる志村作品の愛情あふれる解説つき。<br />
「『放浪息子』は「男の子と女の子」がテーマの話、と言われるけど、私としては「主人公的な人たちを見ている周りの人たちの話」というイメージがすごくあって、そこに惹かれたんです。」<br />
「終わったときには「好きな作品を仕事にしてもいいんだ！」と思えた。それって、<br />
すごく幸せなことですよね。」（岡田麿里）</p>

<p><br />
◆教えて! 藤本先生　都条例入門side女子</p>

<p>マンガやアニメの表現の自由が規制される――2010年12月、東京都青少年健全育成条例の改正案が都議会で可決されてから、早い時期から条例改正案の問題点を指摘し、改正反対の声をあげてきた明治大学准教授でマンガ評論家の藤本由香里氏にインタビュー。女子がこの問題を考えるための手がかりがいっぱい！</p>

<p>◆乙女のキャラクターコレクション――ブクブクアワー 作者・ヨシヤス インタビュー<br />
◆オトメ絵師養成塾　潜入レポート</p>

<p>【連載】・相方語り 第5回　NON STYLE<br />
「だから僕は石田が本気で辞めたいと言ったら辞めるし、それを言ってもいるんです。ただ、もし辞めたとしたら、この世界にはいるかもしれませんが、二度とコンビは組まないでしょうね。」（井上）<br />
「今後、テレビがどんどんキビシくなっていくと思うので、今度は僕のこのアタマを使うことで、井上を助けられたらと思ったというか......。」（石田）</p>

<p>・OUR HOBBY LIFE　栗山千明（銀魂）<br />
・saku saku girl's side 第5弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第4回 村井良大×歯車（芥川龍之介）</p>

<p>【COMIC】えすとえむ／雁須磨子／御徒町鳩</p>

<p>【COLUMN】川島明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴<br />
</p>]]>
        
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    <title>Otome continue vol.04  2011年1月7日（金）発売！</title>
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    <published>2011-01-07T08:23:02Z</published>
    <updated>2010-12-24T01:45:20Z</updated>

    <summary>◆『Q10』『セクシーボイスアンドロボ』『野ブタ。をプロデュース』
――脚本家・木皿泉、総力特集！</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p><big><span style="color : #3399ff;"><strong>◆『Q10』『セクシーボイスアンドロボ』『野ブタ。をプロデュース』<br />
――脚本家・木皿泉、総力特集！◆</strong></span></big></p>

<p><span style="color : #000000;"><span style="color : #0000cc;">21世紀、最高のドラマに出会ってしまった。<br />
｢愛も勇気も平和もこの地球上に、あると思えばきっとあるのよ｣（『Q10』第9話）<br />
人々の心に革命を起こした『Q10』『野ブタ。』『すいか』の脚本家・木皿泉（大福とかっぱが共同執筆）。木皿の言葉は、まるで魔法のように、見る者の心に｢救い｣をもたらす。そんな木皿が綴る世界は、どのようにしてつくられるのだろう。とびきりの魔法の秘密を知るべく、木皿泉の住む世界にいま、はじめて足を踏み入れる。</span></p>

<p><strong><span style="color : #33cccc;"> <strong><span style="color : #ffff00;">★</span>木皿泉×羽海野チカ　二万字対談<span style="color : #ffff00;">★</span></span></strong><br />
</span></strong><br />
<span style="color : #000000;">｢いま、私が仕事できているのは世の中がとてつもなく厳しくなりすぎちゃって、辛口じゃなくて甘い物を食べたいのかなあ、と、最近は思ってるの（笑）。｣（かっぱ／木皿泉）</p>

<p>｢甘いだけじゃなくて確固たる理想がないと、社会というか、世の中のダイナミズムは成立せえへんねん。｣（大福／木皿泉）</p>

<p>｢私も甘いものを描くんですけれども、もう『現実は現実でたくさんだ！』と思われてしまうより、『いいな』とか『ここに行きたいな』って思ってくれないかな、と願ったりもするんです。｣（羽海野）</p>

<p>｢（『Q10』は）ずっと泣きながら書いていたんです。特に最終話が書けなくて、本当に書けなくて、ようやく書き出して。でも、土曜の夜に第8話を観て思い直して、日曜の朝に書き直してたら、その間ずーっと涙が止まらなくなっちゃいまして。だから『Q10』は8話だけじゃなくてずっと毎回泣いていたんですよ。それも毎回大泣き。｣（かっぱ／木皿泉）</p>

<p>｢いつも『この世に無いもの』を描かないといけない、『無い世界を生み出さないといけない』から『いま、すぐ出せ』と言われても、できないときはできないんですよね。（......）それで出すときって、自分がなんかひき肉の機会に入るような感じになっちゃうんですよね。ミンチにされないとできない......でも、それがすごく辛く怖くもあって。｣（羽海野）</p>

<p>・私が木皿泉を愛する理由――高尾滋、三島衛里子、麻生みこと<br />
・出演者が語る木皿泉――堀北真希、前田敦子<br />
・『Q10』のロケ地を歩こう！<br />
・プロデューサー・河野英裕インタビュー<br />
・木皿泉　書き下ろしエッセイ</p>

<p><span style="color : #663399;"><strong><big>◆第2特集◆<br />
Musician "s"Lover<br />
松下優也スペシャルグラビア　<br />
｢フェティッシュ・ダンス｣</big></strong></span><br />
<span style="color : #3333cc;">初主演ドラマ『カルテット』放送直前。 20歳の瑞々しすぎるシンガー／俳優、松下優也のダンスをカメラがフェティッシュに撮り下ろす。</span></p>

<p>・スペシャルグラビア<br />
・インタビュー ――｢負けず嫌い｣なんて当たり前でしょ？</p>

<p>｢（ジムでは）隣の人が走ってるスピードに対抗してそれより速く走ったり。むこうが終わるまで自分も走ってみたりして（笑）。（......）こういう仕事やってる人ってみんな負けず嫌いですよ（笑）。だから、最近はあえて｢負けず嫌い｣って言葉を使わないんです。だって、当たり前でしょ？｣</p>

<p>｢（『カルテット』で主演する）タケルは二面性のある役で、普段は普通の若い男子として女の子をスカウトしたりしてるんですけど、夜はガラッと表情が変わって、悪い奴らをぶっ倒している。ただ、変わり者ではあるんですけど、基本的には優しい人なのかな、って思ってます。｣</p>

<p>・松下ファン歴2年のマンガ家・竹内佐千子が撮影現場に潜入！ 密着レポート★</p>

<p><br />
●アニメ『バクマン。』<br />
●舞台『新春戦国鍋祭』の前夜祭！　相葉弘樹×村井良大<br />
●アニメ『海月姫』　斎賀みつき×諏訪部順一　『海月姫』のプリンスたち・鯉淵兄弟対談<br />
●高橋大輔Plus――乙女のための｢男子フィギュア・スケート｣のススメ</p>

<p>【連載】<br />
・相方語り 第4回　博多華丸・大吉<br />
・OUR HOBBY LIFE　永岡卓也<br />
・saku saku girl's side 第4弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第3回 君嶋麻耶<br />
・ANTENNA<br />
【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</span></p>]]>
        
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    <title>Otome continue Vol.3</title>
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    <published>2010-11-14T04:35:19Z</published>
    <updated>2010-11-05T08:42:20Z</updated>

    <summary>【特集】 ◆2.5次元バックステージ そこに、ドラマがある！ わたしたちが、マン...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="vol.03" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span style="color : #0033ff;"><strong>【特集】</strong></span><span style="color : #3300ff;"><br />
<strong>◆2.5次元バックステージ</strong></span><br />
<span style="color : #3300ff;">そこに、ドラマがある！</span><br />
わたしたちが、マンガ・アニメ・ゲームが原作の舞台＝「2.5次元」に惹かれる大きな理由――それは、キャラクターと俳優のはざまに起こる舞台裏の"ドラマ"。本誌では、その発生源である舞台裏に大接近！ 2.5次元に胸ときめかすみなさまにお届けする、特別発行バックステージパス！！！！！</p>

<p><span style="color : #33cccc;"> <strong>【ミュージカル『忍たま乱太郎』】</strong></span><strong></strong><br />
山口賢貴＆桑野晃輔<br />
<span style="color : #33cccc;"><strong>【ミュージカル『テニスの王子様』】</strong></span><br />
・青学エース vs 不動峰エース キャスト座談会：<br />
小越勇輝（越前リョーマ）＆和田琢磨（手塚国光）＆岡崎和寛（伊武深司）＆平埜生成（神尾アキラ）<br />
・テニス合宿裏話／ヘアメイク裏話<br />
・スクープ！ ある公演の一日＆ミュキャスに人気のお弁当<br />
・私たちがテニミュにハマった理由<br />
<span style="color : #33cccc;"><strong>【舞台『薄桜鬼 新選組炎舞録』】</strong></span><br />
・早乙女太一＆木村了／舞台写真館</p>

<p>●2.5次元を3次元にする男――岡本貴也×やまだないと／2.5次元ケースブック／次の２.５次元はこれだ！ほか</p>

<p>「毎日、稽古終わりにご飯を食べながら話し合って......まるで合宿、いや部活動みたいでした」（山口）<br />
「兄弟というか家族みたいな関係でした。「忍たま」のみんなもの同じ長屋で家族のように暮らしているので本当にそんなカンジで」（桑野）</p>

<p>「最初は実感が湧かなかったんですけど、青学ジャージを着た時はテンションが上がりました」（小越）<br />
「（オーディションで）『手塚を演じてみてください』と言われた時はすごくプレッシャーを感じました』」（和田）<br />
「本物の部活より部活っぽいんです」（岡崎）<br />
「とにかく楽しすぎる！　先輩も後輩も関係なく接することができて、本当に毎日楽しいです。」（平埜）</p>

<p>「殺陣って、個と対峙するときに感じるんですが、それぞれの性格が出るんです。（木村さんの殺陣は）すごく優しいんです。」（早乙女）<br />
「土方も風間も、武士として誇りをもち、ゆえに捨てたものがあり、守るものがあって、戦うことで「けじめ」をつけようとした。そこに惹かれたし、だから（風間は土方を）選んだんじゃないかな。」（木村）</p>

<p><span style="color : #ff0066;"><strong>【ロングインタビュー】</strong></span><br />
<strong>アニメミュージカルの生みの親＆「テニミュ」立役者<br />
片岡義朗 インタビュー </strong><br />
「つか（こうへい）さんの芝居でラストに出演者全員がタキシードで登場するレビューがあるんだけど、1回だけ尊敬の意も込めて真似させていただいたことがあって。「テニミュ」二代目卒業式のドリームライブで全員に銀色のタキシードを着てもらったの。」（片岡）</p>

<p>・*pnish*　座談会<br />
・ゴールデンボンバー</p>

<p>【連載】<br />
・読む武将たち　第3回：千葉雄大<br />
・相方語り 第3回　ギンナナ<br />
・OUR HOBBY LIFE　古原靖久<br />
・saku saku girl's side 第3弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第2回 綾野剛</p>

<p>【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</p>]]>
        
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    <title>Otome continue Vol.2</title>
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    <published>2010-09-03T10:52:06Z</published>
    <updated>2010-09-13T06:21:33Z</updated>

    <summary>オトメコンティニュー Vol.2、9月7日（火）発売。 特集は......永久保...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="vol.02" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>オトメコンティニュー Vol.2、9月7日（火）発売。<br />
特集は......永久保存版・『黒執事』のエロティシズム</p>

<p><br />
■CONTENTS<br />
★表紙：『黒執事』 シエル＆セバスチャン<br />
★『黒執事』 芝美奈子描きおろし表紙ポスター</p>

<p><strong><span style="color : #000099;">【総力特集】<br />
◆黒執事のエロティシズム</span></strong><br />
その執事、禁忌。その執事、蠱惑。その執事、侵犯。<br />
その執事......エロス。<br />
第2期最終回直前の『黒執事』を"色気"の切り口から徹底解析！　私たちの妄想をかきたてる『黒執事』の妖艶な魅力に迫る！！</p>

<p>小野大輔×櫻井孝宏／岡田麿里／ここがエロいよ！ 黒執事／美少年対決 シエルvsアロイス／制作者にきく色気のひみつ、ほか</p>

<p>「ターカヒーローはダークヒーロー！」（小野）<br />
「とにかく、小野くんは『ミスター黒執事』ってことです（櫻井）</p>

<p>「もしかすると、（セバスチャンは）シエルと一緒にいることで、『人間って面白い』って思うようになって、悪魔からだんだん人間に近付いてきたのかもしれない」（小野）<br />
「シエルの靴にキスするシーンで、『チュッ』とやってみたところ、『もうちょっと抑えて』とたしなめられてしまいました（笑）」（櫻井）</p>

<p>・「（ラストについて）随分すごいことをやらせてもらえるんだな、って驚きました。本当に、枢先生は器の大きな人です（笑）」（岡田）<br />
「なんだかんだいって、シエルっていじめるのがすごく楽しいんです」（岡田）</p>

<p>・松下優也×福山桜子（ミュージカル「黒執事-千の魂と堕ちた死神-」）</p>

<p><strong><span style="color : #ff6699;">【ロング対談】<br />
◆くらもちふさこ＋内田明理（「ときメモＧＳ」シリーズプロデューサー）"ときめき"対談</span></strong><br />
ＧＳファンなくらもちふさことくらもちファンな内田Ｐの奇跡の初対談！<br />
くらもちふさこが描く"葉月珪"／内田Pが選ぶくらもち作品BEST3</p>

<p>「くらもち先生が描いた雑賀君がいなかったら葉月珪君は絶対いないんですよ」（内田）<br />
「珪君からできた作品もかなりあるんです」（くらもち）<br />
「『ＧＳ』やってる女子と『ラブプラス』やってる男子は、全員くらもちさんの『Kiss＋Πｒ2』を読んでほしい」（内田）<br />
「『ＧＳ』は何だか別の人たちの人生をいただいたというぐらい、得をした気分になります」（くらもち）</p>

<p>・会長はメイド様！ 藤原ヒロ（原作）インタビュー<br />
・戦国鍋ＴＶ-山本匠馬インタビュー<br />
・小池健×石井克人（REDLINE）</p>

<p>【連載】<br />
・読む武将たち　第２回：忍成修吾</p>

<p>・相方語り 第1回 フットボールアワー／第2回 ナイツ<br />
・OUR HOBBY LIFE-相馬圭祐-<br />
・saku saku girl's side 第2弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第1回 鈴木勝吾</p>

<p>【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Otome continue Vol.1</title>
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    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome//20.7063</id>

    <published>2010-07-01T05:41:57Z</published>
    <updated>2010-09-06T06:54:34Z</updated>

    <summary>2次元から3次元まで&quot;知る・愛でる・語り合う！&quot;
『オトメ コンティニュー』創刊！！！！</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <category term="バックナンバー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohtabooks.com/otome/">
        <![CDATA[<p><br />
2次元から3次元まで"知る・愛でる・語り合う！"<br />
『オトメ コンティニュー』創刊！！！！</p>

<p>■CONTENTS<br />
★表紙：ときめきメモリアル Girl's Side シリーズ<br />
★最新作『ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story』描きおろしポスター</p>

<p>【第１特集】<br />
◆ぶち抜き特集！ ときめきメモリアルGirl's Side シリーズ<br />
2002年に発売され多くの女性をときめかせた人気シリーズ『ときめきメモリアルGirl's Side』。原点となる『ときメモGS』１から今夏発売となった『3rd Story』までを振り返るシリーズ総特集。</p>

<p>私とときメモGS（スザンヌ,茅原実里,くらもちふさこ,桑田乃梨子,松下容子,酒井まゆ,上田倫子）／僕とときメモGS（緑川光,森田成一）／杉田智和／諏訪部順一／内田明理×小松原里枝子</p>

<p>【第２特集】<br />
◆特集・相方語り<br />
家族でもなく、契約でもなく、ただ真摯に誰かを笑わせるためだけにともに全力を尽くす関係―「相方」。お笑い芸人における「相方」とは何か？ をテーマに、コンビの魅力と彼らが作り出す世界の面白さに迫る！</p>

<p>インタビュー：ロザン／オール阪神巨人／フットボールアワー<br />
若手芸人・相方アンケート他</p>

<p><br />
◆小林靖子ロングインタビュー（劇場版 TRIGUN- badlands rumble-）<br />
・さまぁ～ず対談（かずら）<br />
・山本寛×神前暁 同級生対談（私の優しくない先輩）<br />
・麒麟・川島 明 DVD『雨降る夜』インタビュー<br />
・アニメ 薄桜鬼<br />
・スカーレッドライダーゼクス 脚本家座談会</p>

<p>【連載】<br />
・読む武将たち　第1回：久保田悠来<br />
・OUR HOBBY LIFE　-城田優-<br />
・saku saku girl's side 第1弾</p>

<p>【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>『コンティニュー』が『オトメ コンティニュー』にリニューアル創刊！</title>
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    <published>2010-06-21T09:09:06Z</published>
    <updated>2010-07-05T02:23:50Z</updated>

    <summary>『オトメ コンティニュー』は７月６日に創刊されます。</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
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        <category term="お知らせ＆募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>この度、『コンティニュー』のリニューアル創刊として、『オトメ コンティニュー』が７月6日発売されます。<br />
内容などの最新情報に関しましては、<a href="http://ohtabooks.com/otome/">当HP</a>と<a href="http://twitter.com/otome_cnt" target="_blank">編集部twitter</a>をご覧いただけると幸いです。</p>

<p>オトメ コンティニュー編集部</p>]]>
        
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