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    <title>オトメ コンティニュー編集部ブログ</title>
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    <updated>2011-05-18T09:13:35Z</updated>
    
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    <title>Otome　continue 休刊のお知らせ</title>
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    <published>2011-05-18T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-05-18T09:13:35Z</updated>

    <summary>平素より『Otome continue』をご愛読いただき、誠にありがとうございま...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p>平素より『Otome continue』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。<br />
突然のご報告ですが、本誌は、現在発売中のVol.6をもちまして、<br />
休刊とさせていただくことになりました。<br />
<Br><br />
昨年7月の創刊以来、本誌はたくさんの方々のお力添えをいただきました。<br />
これまで一度でも本誌を手に取ってくださったことのある読者のみなさま、<br />
一度でも誌面づくりに関わっていただいたスタッフのみなさま、<br />
すべての本誌を愛してくださったみなさまに、<br />
編集部として、心より御礼を申し上げます。<br />
<Br><br />
本当に、ありがとうございました。<Br><br />
<Br>Otome continue編集部一同</p>]]>
        
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    <title>本誌発売になりました！＆本日のちらり</title>
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    <published>2011-05-12T08:58:13Z</published>
    <updated>2011-05-12T09:45:05Z</updated>

    <summary>いよいよ、本誌第6号が発売になりました！ 都内をはじめとする一部の書店ではすでに...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>いよいよ、本誌第6号が発売になりました！</p>

<p>都内をはじめとする一部の書店ではすでに並んでおりましたが、そろそろ全国各地の書店でも店頭に並ぶ頃かと思いますので、ぜひお近くの書店へGO！していただけると嬉しいです。</p>

<p>そして、今号のラインナップ、みなさまご覧になりましたでしょうか？<br />
今号は、『鋼の錬金術師』『AKB48』『山岸凉子×萩尾望都 初対談！』という３本立て特集！と非常に盛りだくさんの内容ということもあり、<br />
取材中、編集作業中、みなさんに早くお伝えし・た・いと編集部はずっとウズウズしておりました。<br />
編集部twitterの過去ツイートなどをご覧いただくとその煩悶がやんわり垣間見られるかと(笑）。</p>

<p>そんなこんなで発売日もすぎようやく皆さまに色々お伝えできるということで、<br />
今日から今号についてちょこちょこご紹介していきたいと思います。</p>

<p><br />
本日は、まだtwitterなどでご紹介していない記事からちらり。</p>

<p>いまをときめく俳優集団Ｄ２から、<strong><br />
荒井敦史さん・西井幸人さん・阿久津愼太郎さんが、本誌初登場！</strong><br />
D2主演映画「ポールダンシングボーイ☆ず」の公開を5月28日に控えているお三方に、映画の魅力や映画撮影秘話を伺ってきました。</p>

<p>今回の座談会では、<br />
西井さんは、D2の最終兵器（阿久津さん談）っぷりを、<br />
阿久津さんは、２次元からやってきた☆ただのオタク（本人談）っぷりを、<br />
荒井さんは、自由なふたりを見守りながらの見事なツッコミを、元気いっぱいに披露（？）してくださってます！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="oc06_pbd_chirari.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/oc06_pbd_chirari.jpg" width="235" height="314" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>画像は、みなさんにこっそり聞いた映画撮影中のナイショ話から、ナイショポーズつきで(笑）。<br />
撮影終了後、メンバーから泣きキャラの称号を得たあるメンバーについてリークも。<br />
誰かは、本誌にてご確認くださいませ。</p>

<p>ということで、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4778312597/httpwwwohtaco-22/ref=nosim">Otome continue vol.6</a>全国書店で絶賛発売中です！！<br />
気になる方はぜひぜひ。</p>

<p>[O]</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Otome continue vol.6　発売！</title>
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    <published>2011-05-10T03:20:54Z</published>
    <updated>2011-05-18T09:57:16Z</updated>

    <summary>★W表紙 描きおろし：『鋼の錬金術師』 撮りおろし：大島優子×前田敦子『マジすか...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312596.shtml" onclick="window.open('http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312596.shtml','popup','width=1735,height=2474,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/assets_c/2011/05/9784778312596-thumb-150x213.jpg" width="150" height="213" alt="9784778312596.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>★W表紙<br />
描きおろし：『鋼の錬金術師』<br />
撮りおろし：大島優子×前田敦子『マジすか学園２』</p>

<p>★総力特集　鋼の錬金術師―絆をめぐるもうひとつの物語―<br />
2010年7月に原作・TVアニメともほぼ同時期に最終回を迎え、心にずしりとひびく「思い」を刻んだダーク・ファンタジーの傑作『鋼の錬金術師』。錬金術や機械鎧（オートメイル）など、硬質で壮大な世界においてひときわ輝くのは、エドとアルという兄弟の絆を中心にして円心状に拡がる、人間同士の絆。2011年7月の劇場アニメ『嘆きの丘（ミロス）の聖なる星』公開を目前に控え、作品に深い縁を持つ人々、また作品へ愛して止まない人々が、『鋼』をつらぬく"絆" の秘密を、ひとつずつ解きほぐす！</p>

<p><br />
●三木　眞一郎（『FA』ロイ・マスタング役）――ロイとの絆</p>

<p>「『俺は認めなくてもいいけど、ロイは認めてあげて』と思っていた」<br />
｢ロイみたいな人にとっては、賢者の石を巡る争いだけでなく、人と人とが傷つけあい血を流すことが日常の出来事なんだよね。僕はまた、その山を一緒に登らなくちゃならない。｣（三木）<br />
●渡辺麻友（AKB48）――まゆゆが『鋼』のあの名シーンを誌上再現!?<br />
｢ハガレンでは、特にあるシーンが思い出に残っていて、楽屋でひとりでやってはメンバーに冷たい視線を送られたりも（笑）。｣<br />
｢大佐とラストの最後の戦闘シーンが本当に大好きで、あのシーンでさらに大佐に惚れ直してしまったんです。私もラストになって大佐と戦いたい！｣（渡辺）</p>

<p>荒川弘コメント／米内則智（『FA』プロデューサー）×菅野宏紀（作画監督・キャラクターデザイン）／南雅彦（ボンズ代表）インタビュー／キャストが語る"『鋼』の絆"（朴?美、釘宮理恵、坂本真綾、森川智之、高本めぐみ、折笠富美子、内海賢二）／新劇場映画へのトビラ他</p>

<p><br />
★第２特集 女の子のためのAKB48<br />
●大島優子×前田敦子（『マジすか学園２』）<br />
「あっちゃんのとことんストイックなところがすごいなあっていつも思います。自分を追い詰めるっていうか。（略）その集中力がハンパない」（大島）<br />
「優子は誰よりも空気を読んでくれると思う。たとえば誰かが落ち込んでいるとき、その子をそっとしておくような雰囲気を作ってくれたりして。」（前田）</p>

<p>●AKB48衣裳論（茅野しのぶ）／取材舞台裏・小島アジコ＆801ちゃん</p>

<p><br />
★初対談！ 山岸凉子×萩尾望都　＜出会いと秘密とヨモヤマ話＞<br />
同じ年デビューのふたりの初対談。マンガ界における偉大すぎる女神が語る、出会い、近況、お互いの作品への思い――歴史に残る初対談！</p>

<p>「もうすごい貴重ですけど、山岸先生に描いて頂いたドレスとかあるんです。」（萩尾）<br />
「覚えてます、恥ずかしくて。『このドレスの、ここのところに陰影を付けたいの（中略）』って萩尾さんが言ったんですよ。」（山岸）<br />
「私、手塚先生の作品に接したときも、人間心理をここまで描けるんだ、って思ったし、山岸先生の作品を読んだときも、人間心理をここまで描けるんだ、って......。」（萩尾）<br />
「私はね、（『テレプシコーラ』の）第３部を描けるのは萩尾さんぐらいかもしれないって思ったことがあるのよ。ほんとよ。」（山岸）</p>

<p><br />
◆TIGER ＆ BUNNY 平田広明×森田成一 最強バディ対談<br />
「会話がかみ合ってないとはいえ、バーナビーの気持ちはだいぶ虎徹に近づいてきてると思うよ？」（平田）<br />
「平田さんには、僕がやらんとしていることや葛藤していることが、すべて見破られている気がするんです（笑）」（森田）</p>

<p>◆ポールダンシングボーイ☆ず Ｄ２ 荒井敦史×西井幸人×阿久津愼太郎<br />
◆GANTZ×本郷奏多</p>

<p><br />
【連載】<br />
・相方語り 第6回 オードリー<br />
「（若林君の）でも実は計算高いし、疲れたり飽きてくると攻撃的になるといった特性は誰よりも、この春日が知っていたわけで。」（春日）<br />
「むしろ、そんな春日を可笑しいと思う人が勝手に自分のアンテナでキャッチして笑ってくれたら、それが僕の理想郷。」（若林）</p>

<p>・OUR HOBBY LIFE-本郷奏多（機動戦士ガンダム）<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第5回 染谷将太×正義と微笑（太宰治）</p>

<p>【COMIC】えすとえむ／雁須磨子／御徒町鳩</p>

<p>【COLUMN】川島明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>もうすぐ黄金の夜明け</title>
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    <published>2011-02-25T10:25:08Z</published>
    <updated>2011-02-25T11:21:00Z</updated>

    <summary>こんにちは、Otome continue編集部です。 校了真っ最中で時折幻聴のす...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p>こんにちは、Otome continue編集部です。<br />
校了真っ最中で時折幻聴のするなか、キーボードをたたいております。ワーォ。</p>

<p>編集部は今シーズン、揃って寝袋を購入しました。アマゾン兄さん便利。<br />
寝袋なんて山でしか使ったことがなかったけれども、あったらあったで大変安心、安眠。<br />
別に拡げなくても、「くたくたになってもこれがあるから大丈夫」という、お守りに似た安心感を与えてくれます。</p>

<p>原稿を待っているあいだ、メールが届いた際のアラーム音を最大にして、電気を消し、コレにくるまってちょっとだけDS。あたかもおうちにいるかのようなゆったり感――そう、これが大事なんです。「あたかも家にいるかのような」。</p>

<p>さて、<br />
twitterでもつぶやきましたが、3月発売のOtome continue5号の特集は、すでにおなじみ<br />
<strong><span style="color : #33ff00;"><big><big><big><big>戦国鍋TV</big></big></big></big></span></strong></p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　すっかり有名人、この人↓</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/%E6%88%A6%E5%9B%BD%E9%8D%8BTV_%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC1.jpg"><img alt="戦国鍋TV_タイトルロゴのコピー1.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/戦国鍋TV_タイトルロゴのコピー1-thumb-448x252.jpg" width="448" height="252" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>

<p>そうです！　1月に行われた阿佐ヶ谷ロフトAでのイベント、「オトメアワード」でも栄えある大賞を受賞した、前代未聞、抱腹絶倒、ある意味酒池肉林（笑）な戦国バラエティ。<br />
内容に関しては、黄金の夜明け（完全校了）が訪れたらまたくわしくつぶやいたりさえずったりします。<br />
ひとことだけ言っておくと、<br />
<big>......<span style="color : #ffcc00;"><strong>戦国臭、寄せ鍋臭</strong></span>、そして<span style="color : #ff0000;"><strong><big>ゴールデン街臭</big></strong></span>のする<br />
<strong><strong>濃ゆーーーーーーーーーい特集</strong></strong>となっております。</big><br />
乞うご期待！</p>

<p>そして、楽市楽座はノーサンキュー。</p>

<p><br />
編集部　Y衛門</p>]]>
        
    </content>
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    <title>レジェンドが始まる。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/11/15195035.shtml" />
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    <published>2010-11-15T10:50:35Z</published>
    <updated>2010-11-15T12:01:08Z</updated>

    <summary>こんばんは。編集部Yです。 最近、週末に当方が何したかをブログに書くことが多くて...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p>こんばんは。編集部Yです。</p>

<p>最近、週末に当方が何したかをブログに書くことが多くてなんだかなあー、とも思うんですが、<br />
これを書かずしてどうすっびゃ？（何弁）、というネタがありますので懲りずに。</p>

<p>一言でいうと、</p>

<p><span style="color : #990099;"><big><big>外科手術のしすぎで腕が痛いです。</big></big></span><br />
加えて、週末は診断医、内科医、検死官としても大忙しだったのです。<br />
なんのことかわからないですね。</p>

<p>コレですわ。</p>

<p></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/hospital1.jpg"><img alt="hospital1.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/assets_c/2010/11/hospital1-thumb-449x640.jpg" width="449" height="640" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>

<p><br />
様々な役割の医師となって、手術や診断をしながら患者を救っていくゲーム。アトラスさんから発売。<br />
いやあ、ハマりました。<br />
もともとこのゲームをやってみたくてWiiを買ったという事情もあり、期待も大きかったのですが、遙かにそれを上回るクオリティ（と櫻井孝宏さんの声）。</p>

<p>最終局面になると私の稚拙なヌンチャクテクだけではクリアできず、連続3回のトライアルという暴挙に出、気がついたら近くにあったDSにカフェラテ（冷、マウントレーニア）をこぼし、我に返った日曜（と櫻井孝宏さんの声）。</p>

<p>いやはや、このゲームはサブタイトル（「６人の医師」）どおり、６人６様のエピソードを楽しめるようになっているのですが、個々のお話をクリアしたあとでないとプレイできないエピソードも（恐らく）わんさかあって、それを早く！早く！　開けたくてしかたないのです。</p>

<p>Wiiリモコンでメスやドレーンや内視鏡を使ったり、ドリルで骨に穴を開けたり傷口を縫合したり。操作も独特で面白すぎる。<br />
しつこいようですが、櫻井孝宏さん演じる謎の囚人：CR-S01が魅力的すぎます。<br />
（すぎるすぎる五月蠅いですね。）</p>

<p>って、今ホスピタルを語るとゆうに３万字超えるのでこのへんで。</p>

<p>さて、先ほどツイッターでもちょっぴりつぶやいたのですが。<br />
今号の2.5次元特集のなかで、<br />
<span style="color : #0000cc;"><strong><big>ミュージカル『テニスの王子様』のバックステージ</big></strong></span><br />
についてアレコレ取材させていただきました。<br />
本誌では、ミュキャスの皆さんの「ある公演中の１日」をなんとなく追体験できてしまうはんなりスケジュールや、キャストに人気のお弁当（！）などの情報が。</p>

<p>そして2ndの要である<br />
<strong><span style="color : #0099ff;">青学</span></strong><br />
リョーマ役、小越勇輝さん<br />
手塚役、和田琢磨さん</p>

<p><span style="color : #ff0033;"><strong>不動峰</strong></span><br />
伊武役、岡崎和寛さん<br />
神尾役、平埜生成さん</p>

<p>に座談会をしていただきました。<br />
３人をふんわり見守る手塚役・和田さんの視線が印象的な写真もあったりで、ここから伝説がまたはじまるのかと思うと、あっ、涙が......</p>

<p>もちろん、テニス合宿の裏話も語っていただきました。<br />
「1日ごとに筋肉痛の場所が増えていって......」（和田さんの発言）、うーん、ハードだ......。</p>

<p>それからそれから、テニミュ、ミュんたま、イナイレなど2.5次元ヘアメイクの第一人者・馮（ひょう）さんにお話をうかがったり（そうかー跡部の髪ってそうだったのかー！）、ご存じジョニー・サンダ－・杉山さまにも合宿メニューを根ほり葉ほりしたり。</p>

<p>テニミュ好きの皆さん必携の書となっております。</p>

<p>また、<br />
10月に実施した「2.5次元アンケート」より、皆様の煮えたぎるお声の一部を掲載させていただいております。ほんとに......熱くて篤いたくさんのご回答、ありがとうございました！　</p>

<p>そんなこんなのOtome continue vol.3、<br />
是非お手にとってご覧下さいまし</p>

<p><br />
※テニミュ・キャストさんたちに人気のお弁当は編集部がおいしくいただきました。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="zangai.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/zangai.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>ごちそうさまでした。</p>

<p>編集部 [Y]<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>水道橋経由で帰りたい午後／3号とっておき</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/11/08204620.shtml" />
    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome/blog//21.7290</id>

    <published>2010-11-08T11:46:20Z</published>
    <updated>2010-11-08T12:45:44Z</updated>

    <summary>こんばんは。編集部Yです。 土曜日に山本精一さんのギターソロライブを見に行き（＠...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。編集部Yです。</p>

<p>土曜日に山本精一さんのギターソロライブを見に行き（＠桜台、初上陸）、日曜はKiramuneフェスというギャップ萌え、おまけに帰宅後はテニミュのドリライ3rd・DVD、ダンス対決を何度も巻き戻し見て流した涙が滝のよう、と、自分の方向性を見失いそうになった2日間でした。</p>

<p>さて、<br />
本日、</p>

<p><br />
<big><strong><span style="color : #ff0066;">わがOtome continue vol.3 の見本誌が刷り上がって参りましたー!!!!</span></strong></big><br />
<span style="color : #009966;">フー!!（<small>ドンドンドン！</small>）</span></p>

<p>えーと、まず自分で書いた記事の面白い誤植に落ち込んだり一瞬テンションが上がったりしたのですが、今号もお腹いっぱいになるなあーということを取り急ぎ確認しました。</p>

<p>何しろ今回は<br />
2.5次元特集！</p>

<p>メインで取り上げさせていただいたのは、<br />
<span style="color : #ff3300;">ミュんたま<br />
テニミュ<br />
薄桜鬼</span><strong></strong><big></big><br />
の3作品です。</p>

<p>しかしながら、<br />
「ミュージカル　忍たま乱太郎」はいろんな略しかたがあるんですねえ。<br />
｢ミュんたま｣はあくまでも私のお気に入りというだけで、公式ではないと思います。<br />
だって、ミュんたまって可愛いじゃないですか。一瞬なんのことかわからないところがまた。（ちなみに略称、ほかには「忍ミュ」が優勢でしょう。）</p>

<p>そんなミュんたまですが、山口さんと桑野さんのおふたりには、本当にステキなお写真を撮らせていただきました。本当に選別するのが辛かった。「もう選ぶんやめるか!!!」という意見まで出ました（やめてどうしようというのか、私達は）。</p>

<p>そんなこんなで身を切られるようにしてより抜かれた写真たち、ぜひ14日発売の3号にて見てみてくださいませよー。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><span style="color : #3300cc;">......<br />
え？</p>

<p>ちょっとだけでいいから？<br />
見せて欲しいって？</p>

<p>んもう......<br />
ちょっとだけですよ......<br />
えいっ！</span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="03_ran.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/03_ran.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>本当に少しでごめんあそばせ。<br />
思い返すにつけ、<br />
本当に楽しい取材でした。</p>

<p>第二弾公演が待ちきれないオトメたちよ、ともに叫べ―！<br />
「カモン！　Gロッソ！　1週間に10日来い！」</p>

<p>ではまた。</p>

<p>編集部 [Ｙ]</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Otome continue Vol.3  11/14（日）発売！</title>
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    <published>2010-11-05T08:18:59Z</published>
    <updated>2010-11-05T08:51:49Z</updated>

    <summary>忍たま・テニミュ・薄桜鬼――2.5次元のバックステージに大潜入!!! 購入（アマ...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/">
        <![CDATA[<p><span style="color : #ff0066;"><strong>忍たま・テニミュ・薄桜鬼――2.5次元のバックステージに大潜入!!!</strong></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="9784778312374.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312374.jpg" width="460" height="650" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Otome-continue-Vol-3-%E5%B1%B1%E5%8F%A3-%E8%B3%A2%E8%B2%B4/dp/4778312376/ref=dp_return_2?ie=UTF8&n=465392&s=books">購入（アマゾンにとびます）</a></p>

<p><span style="color : #0033ff;"><strong>【特集】</strong></span><span style="color : #3300ff;"><br />
<strong>◆2.5次元バックステージ</strong></span><br />
<span style="color : #3300ff;">そこに、ドラマがある！</span><br />
わたしたちが、マンガ・アニメ・ゲームが原作の舞台＝「2.5次元」に惹かれる大きな理由――それは、キャラクターと俳優のはざまに起こる舞台裏の"ドラマ"。本誌では、その発生源である舞台裏に大接近！ 2.5次元に胸ときめかすみなさまにお届けする、特別発行バックステージパス！！！！！</p>

<p><span style="color : #33cccc;"> <strong>【ミュージカル『忍たま乱太郎』】</strong></span><strong></strong><br />
山口賢貴＆桑野晃輔<br />
<span style="color : #33cccc;"><strong>【ミュージカル『テニスの王子様』】</strong></span><br />
・青学エース vs 不動峰エース キャスト座談会：<br />
小越勇輝（越前リョーマ）＆和田琢磨（手塚国光）＆岡崎和寛（伊武深司）＆平埜生成（神尾アキラ）<br />
・テニス合宿裏話／ヘアメイク裏話<br />
・スクープ！ ある公演の一日＆ミュキャスに人気のお弁当<br />
・私たちがテニミュにハマった理由<br />
<span style="color : #33cccc;"><strong>【舞台『薄桜鬼 新選組炎舞録』】</strong></span><br />
・早乙女太一＆木村了／舞台写真館</p>

<p>●2.5次元を3次元にする男――岡本貴也×やまだないと／2.5次元ケースブック／次の２.５次元はこれだ！ほか</p>

<p>「毎日、稽古終わりにご飯を食べながら話し合って......まるで合宿、いや部活動みたいでした」（山口）<br />
「兄弟というか家族みたいな関係でした。「忍たま」のみんなもの同じ長屋で家族のように暮らしているので本当にそんなカンジで」（桑野）</p>

<p>「最初は実感が湧かなかったんですけど、青学ジャージを着た時はテンションが上がりました」（小越）<br />
「（オーディションで）『手塚を演じてみてください』と言われた時はすごくプレッシャーを感じました』」（和田）<br />
「本物の部活より部活っぽいんです」（岡崎）<br />
「とにかく楽しすぎる！　先輩も後輩も関係なく接することができて、本当に毎日楽しいです。」（平埜）</p>

<p>「殺陣って、個と対峙するときに感じるんですが、それぞれの性格が出るんです。（木村さんの殺陣は）すごく優しいんです。」（早乙女）<br />
「土方も風間も、武士として誇りをもち、ゆえに捨てたものがあり、守るものがあって、戦うことで「けじめ」をつけようとした。そこに惹かれたし、だから（風間は土方を）選んだんじゃないかな。」（木村）</p>

<p><span style="color : #ff0066;"><strong>【ロングインタビュー】</strong></span><br />
<strong>アニメミュージカルの生みの親＆「テニミュ」立役者<br />
片岡義朗 インタビュー </strong><br />
「つか（こうへい）さんの芝居でラストに出演者全員がタキシードで登場するレビューがあるんだけど、1回だけ尊敬の意も込めて真似させていただいたことがあって。「テニミュ」二代目卒業式のドリームライブで全員に銀色のタキシードを着てもらったの。」（片岡）</p>

<p>・*pnish*　座談会<br />
・ゴールデンボンバー</p>

<p>【連載】<br />
・読む武将たち　第3回：千葉雄大<br />
・相方語り 第3回　ギンナナ<br />
・OUR HOBBY LIFE　古原靖久<br />
・saku saku girl's side 第3弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第2回 綾野剛</p>

<p>【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</p>]]>
        
    </content>
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    <title>サイレンの歌</title>
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    <published>2010-10-04T10:54:47Z</published>
    <updated>2010-10-04T12:30:34Z</updated>

    <summary> みなさま、こんばんは。 編集部Yです。 10月がやって参りました。 暦としては...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="siren.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/siren.jpg" width="640" height="480" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>みなさま、こんばんは。<br />
編集部Yです。<br />
10月がやって参りました。<br />
暦としては金曜日から10月のはずですが、Yの実感としては10月は今日から。</p>

<p>何故なら、今日は秋特有のしめったにおいとともに、金木犀の香りがそこらじゅうにたちこめています。毎年この匂いをかぐと、「ああ、今年も......」と思うのです。<br />
（いつもとはうってかわってしっとりした書き出しです。たまには......）</p>

<p>そんな今日この頃。引っ張り出した秋物がカビくさくて萎えるこの頃。<br />
写真は会社近くの一風景。<br />
いつも見かけるあのなんだかむき出しの塔。Yは暫定的に「テレビ塔」と呼んでおります。<br />
あの塔を見ると、いつもキリンジの名曲「サイレンの歌」が脳内を流れます。</p>

<p>数年前、日比谷野音のステージの終わりのあたりに聞いたこの曲にしびれ倒した記憶があります。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yaon.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/yaon.jpg" width="300" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>ああ、そうそう<a href="http://www.amazon.co.jp/KIRINJI-PREMIUM-LIVE-2007-%E6%97%A5%E6%AF%94%E8%B0%B7%E9%87%8E%E5%A4%96%E5%A4%A7%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%A0%82/dp/B000XQ9I90/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=dvd&qid=1286193917&sr=1-2">これこれ</a>（amazonにとびます）。後ろのほうで見ていた。小雨の降るなか。<br />
霧のような雨が降っていたので、｢冠水橋」も至極印象に残っています。<br />
アルバム『3』のなかの曲としてよりは、こちらのライブの印象と関連して、｢テレビ塔｣と｢サイレンの歌｣はリンクづけられています。</p>

<p>そして、キリンジといえば。今回の<a href="http://www.amazon.co.jp/MUSIC-MAGAZINE-%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3-2010%E5%B9%B4-10%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B0041FIJVW/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1286194561&sr=1-1">『ミュージックマガジン』</a>も最高でした。キリンジ特集です。<br />
キリンジの古いアーティスト写真にも、おふたりのインタビューにも、岡村詩野さんのエロ目線レビューにも愛が溢れていた。ふふふっ　勿体ないのでちびちび読んでます。　</p>

<p>さて、話が逸れた、わけでもありませんが、<br />
キリンジまで喚起させる、えもいわれぬ寂寥感の漂う「テレビ塔」ですが、あれは一体なんなのか。<br />
想像のまま語るだけでは申し訳がたたぬ（？）と思い、googleマップや<a href="http://tower.30maps.com/map/5880">塔マップ</a>さんで調べたところ、あの「テレビ塔」はなんと自衛隊市ヶ谷駐屯地の電波塔で御座いました。</p>

<p>なにを受信し、なにを発信しているのやら......小市民たるYには想像もつきませぬ。</p>

<p>えーと、実はもう少し私の個人的なキリンジ愛について掘り下げようとしたのですが、迂回しつつリンク多めになってしまいました。また次の機会に......。</p>

<p>編集部 ［Y］</p>]]>
        
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    <title>フェロモンの行方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/09/27173600.shtml" />
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    <published>2010-09-27T08:36:00Z</published>
    <updated>2010-09-27T09:29:35Z</updated>

    <summary> みなさま、ご無沙汰をしています。 編集部Yでございます。 ただいま絶賛発売中の...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kuro10.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/kuro10.jpg" width="213" height="299" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>みなさま、ご無沙汰をしています。<br />
編集部Yでございます。</p>

<p>ただいま絶賛発売中のOtome continue vol.2、 お手にとっていただけましたでしょうか。<br />
今回はアニメ＆ミュージカル『黒執事』にくらもち先生×内田P、戦国鍋TV、藤原ヒロ先生、キリンジ、フットボールアワー、ナイツ......などなどもりだっくさんでお送りしております。</p>

<p>そして本日は、タナカさんが表紙の『黒執事』第10巻発売日です。わっほーい。<br />
枢先生のブログ↓<br />
<a href="http://d-6th.com/blog/">http://d-6th.com/blog/</a></p>

<p>あーもう、何度フライングして書店に無駄足を運んだことか（2度。ちゃんと発売日確認しましょう）。<br />
そうそう、表紙のタナカさんで思い出しましたが、アニメ『黒執事』でタナカさんの声をあてられてるオヒョイこと藤村俊二さん。</p>

<p>先日編集長との雑談のなかで判明した事実なんですが、オヒョイさん、なんと南青山でバーをプロデュースされています。少なくともＨＰから、あの外見を裏切らないダンディなご嗜好が垣間見える、というかバシバシ伝わってきます↓<br />
<a href="http://www.ohyoi.co.jp/ohyois/index.html">http://www.ohyoi.co.jp/ohyois/index.html</a><br />
ううーむなにかのタイミングで足を踏み入れたいものです。<br />
そしてモルタデッラソーセージをツマミに、ヴィンテージものの赤やらなんやらを、太陽が黄色くなるまで（←誤表現です）きこしめしたいものです。</p>

<p>ともあれともあれ、Ｙは『黒執事』10巻を購いに急ぎますよ。<br />
いそいそ。</p>

<p>編集部[Ｙ]</p>]]>
        
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    <title>オトメコンティニュー Vol.2 9月7日（火）発売！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/09/07000000.shtml" />
    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome/blog//21.7179</id>

    <published>2010-09-06T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-09-13T04:48:36Z</updated>

    <summary>Otome continue　vol.2　9月7日（火）発売！ ■CONTENT...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312329.shtml" onclick="window.open('http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312329.shtml','popup','width=451,height=650,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/9784778312329-thumb-300x432.jpg" width="300" height="432" alt="9784778312329.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>Otome continue　vol.2　9月7日（火）発売！</p>

<p>■CONTENTS<br />
★表紙：『黒執事』 シエル＆セバスチャン<br />
★『黒執事』 芝美奈子描きおろし表紙ポスター</p>

<p><strong><span style="color : #000099;">【総力特集】<br />
◆黒執事のエロティシズム</span></strong><br />
その執事、禁忌。その執事、蠱惑。その執事、侵犯。<br />
その執事......エロス。<br />
第2期最終回直前の『黒執事』を"色気"の切り口から徹底解析！　私たちの妄想をかきたてる『黒執事』の妖艶な魅力に迫る！！</p>

<p>小野大輔×櫻井孝宏／岡田麿里／ここがエロいよ！ 黒執事／美少年対決 シエルvsアロイス／制作者にきく色気のひみつ、ほか</p>

<p>「ターカヒーローはダークヒーロー！」（小野）<br />
「とにかく、小野くんは『ミスター黒執事』ってことです（櫻井）</p>

<p>「もしかすると、（セバスチャンは）シエルと一緒にいることで、『人間って面白い』って思うようになって、悪魔からだんだん人間に近付いてきたのかもしれない」（小野）<br />
「シエルの靴にキスするシーンで、『チュッ』とやってみたところ、『もうちょっと抑えて』とたしなめられてしまいました（笑）」（櫻井）</p>

<p>・「（ラストについて）随分すごいことをやらせてもらえるんだな、って驚きました。本当に、枢先生は器の大きな人です（笑）」（岡田）<br />
「なんだかんだいって、シエルっていじめるのがすごく楽しいんです」（岡田）</p>

<p>・松下優也×福山桜子（ミュージカル「黒執事-千の魂と堕ちた死神-」）</p>

<p><strong><span style="color : #ff6699;">【ロング対談】<br />
◆くらもちふさこ＋内田明理（「ときメモＧＳ」シリーズプロデューサー）"ときめき"対談</span></strong><br />
ＧＳファンなくらもちふさことくらもちファンな内田Ｐの奇跡の初対談！<br />
くらもちふさこが描く"葉月珪"／内田Pが選ぶくらもち作品BEST3</p>

<p>「くらもち先生が描いた雑賀君がいなかったら葉月珪君は絶対いないんですよ」（内田）<br />
「珪君からできた作品もかなりあるんです」（くらもち）<br />
「『ＧＳ』やってる女子と『ラブプラス』やってる男子は、全員くらもちさんの『Kiss＋Πｒ2』を読んでほしい」（内田）<br />
「『ＧＳ』は何だか別の人たちの人生をいただいたというぐらい、得をした気分になります」（くらもち）</p>

<p>・会長はメイド様！ 藤原ヒロ（原作）インタビュー<br />
・戦国鍋ＴＶ-山本匠馬インタビュー<br />
・小池健×石井克人（REDLINE）</p>

<p>【連載】<br />
・読む武将たち　第２回：忍成修吾</p>

<p>・相方語り 第1回 フットボールアワー／第2回 ナイツ<br />
・OUR HOBBY LIFE-相馬圭祐-<br />
・saku saku girl's side 第2弾<br />
・＜写真連載＞妄想純文学 第1回 鈴木勝吾</p>

<p>【COMIC】<br />
その男、甘党につき（えすとえむ）<br />
泥濘のたしなみ（雁須磨子）<br />
ひとりじゃたりない！（御徒町鳩）</p>

<p>【コラム】<br />
◆Salon de OC<br />
川島 明／金田淳子／能町みね子／皆川ちか／詩文奈／松原真琴</p>]]>
        
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    <title>ひとりじゃ足らんけぇ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/07/20210654.shtml" />
    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome/blog//21.7093</id>

    <published>2010-07-20T12:06:54Z</published>
    <updated>2010-07-20T12:34:31Z</updated>

    <summary> こんばんは。編集部Yです。今日暑かったですねえ！ 暑いと蟲どもも元気なのか、日...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="okachimachi.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/okachimachi.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>こんばんは。編集部Yです。今日暑かったですねえ！<br />
暑いと蟲どもも元気なのか、日中ちょっと外に出ただけで、えーと、さん、し、</p>

<p><big>五箇所も！</big></p>

<p>蚊にかまれました。（あっ、標準語だと「刺されました」？）</p>

<p>しかもですね、足首とかすねとか肘うらとか、またかゆいとこばっかり！<br />
O型・肉食人間の夏の悲しい運命（さだめ）でしょうか。<br />
性格は「YさんってB型だと思ってた」ってよく言われんのに！　<br />
蚊のヤロー、ファミマ前の誘蛾灯に集まってしかるのち全員熱射病になれ！</p>

<p></p>

<p>さて、そんなこんなで（すいませんね）今日の画像はOtome continue vol.1で連載が始まりました</p>

<p><big><big>御徒町鳩先生の『ひとりじゃたりない！』</big></big></p>

<p>より。<br />
コミックシルフさんで大絶賛連載中『腐女子っス！』でもおなじみ・御徒町先生が、全くタイプの違う兄弟（高校生）たちの<br />
キラキラ、イチャイチャ、もしゅもしゅした日常を切り取ります。</p>

<p>画像のメガネ男子、なにやら暗～いご様子ですが、一体彼の身にナニが！?<br />
黒髪から滴る水滴の理由とは？？</p>

<p>おバカで無邪気な弟を持つオタクの業を一身に背負った長髪メガネ・賢にいの苦悩をとくと本誌でご堪能ください。</p>

<p>ちなみに、Ｙは賢にい（画像）が死ぬほどタイプです。<br />
彼みたいな長髪メガネと、日の当たらないじめついた部屋でPS2をやりたい（サイレントヒルでお願いします）。</p>

<p>あっしまった<br />
賢にいひとりでたりてしまった！</p>

<p>......またお会いしましょう</p>

<p>編集部［Ｙ］<br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ずっと、好きでした......</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/07/12173655.shtml" />
    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome/blog//21.7085</id>

    <published>2010-07-12T08:36:55Z</published>
    <updated>2010-07-13T04:00:18Z</updated>

    <summary> こんにちは。編集部Yです。 今日程度の雨なのに長靴で来てしまい、足元暑いです。...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="OC01precover.JPG" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/OC01precover.JPG" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
こんにちは。編集部Yです。<br />
今日程度の雨なのに長靴で来てしまい、足元暑いです。</p>

<p>さて、<br />
ついったーなどで読者のみなさまの｢1号読んだよ！｣｢インタビューに共感｣｢ポスターの琥一の顔が悪すぎる｣などの反応を見るにつけ、心が和みます。つぶやいてくださってる皆様、ありがとうございます。私も負けじとつぶやこうと思います。</p>

<p>画像は、オトメ編集部で1号の表紙デザインを考えるにあたって、歴代SDキャラを白い紙に切っては置き、置いては位置を入れ替え......と試行錯誤していたときの写真。</p>

<p>そう、この頃はまだ真咲先輩や学園長、蒼樹くん、天童くん、大迫先生なども表紙にいたのですね。<br />
そして現・表紙にはいて、写真にはいない男の子も何人か。</p>

<p>表紙にはそれこそ、今までGSに登場した男の子を全員詰め込みたくもあったのですが、レイアウトの関係で泣く泣く......登場させられなかった子たちもいます。</p>

<p>とくに私の心に消えないトラウマを残して卒業していった『２』の真嶋太郎先輩......<br />
（写真にはいませんが）<br />
プレイされた方はわかると思うのですが、<br />
彼をオトすのって、ホント大変ですよね！</p>

<p>【また例によってネタばれあります注意】</p>

<p>彼がたまに喫茶店に寄ってくれるからという理由だけでバイトしてるのに、<br />
いつも別の女の子といちゃいちゃしている真嶋先輩。<br />
デイジーも、デイジーのなかの人＝私も、ストレスハンパないぜ！</p>

<p>とか言いながらもまた彼に会いたくなり、扉（DS）を開いてしまうのです......<br />
鞭のあとの蜂蜜ほど甘美なのです......</p>

<p>デスクトップの画像を整理しながらそんなことを思い出していた午後でした。</p>

<p>（ああ、今日も予定より長くなっちまった！）</p>

<p>編集部［Y］<br />
</p>]]>
        
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<entry>
    <title>目次、チラッ☆</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/2010/07/06172928.shtml" />
    <id>tag:www.ohtabooks.com,2010:/otome/blog//21.7077</id>

    <published>2010-07-06T08:29:28Z</published>
    <updated>2010-07-22T13:42:38Z</updated>

    <summary> 編集部Yです。 画像は今号の目次ページ（荒くてスミマセン）。とエリザベス。 つ...</summary>
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        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="contents001.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/contents001.jpg" width="406" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>編集部Yです。</p>

<p>画像は今号の目次ページ（荒くてスミマセン）。とエリザベス。<br />
つまりは編集部女子たちのこの二ヶ月のアタマの中。<br />
GSやって、トライガンがん見、ロザンに彷徨、またバンビに戻ると。<br />
これだけ書くと<br />
いやっふー☆<br />
なパラダイスのようですが。<br />
わりとパラダイスです（笑）。</p>

<p>GS3に関して言うと、まだ私は琉夏くんエンドと設楽先輩エンド、ミヨちゃん＆カレンさんエンドしかむかえられておらず、いろんなサイトで皆様の武勇伝を聞くにつれ、また血がたぎります。</p>

<p>【ここからはGS３ネタバレあり注意】</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
とくに、紺野先輩がイルカショーでメガネをはずしているあのスチルは何度見ても血が逆流する。</p>

<p>以外とつり目？　な紺野先輩。</p>

<p>緑が好きらしい紺野先輩。</p>

<p>カレンさんにダメ出しされるファッションセンスもむしろ全然OKな紺野先輩。</p>

<p>おっと紺野愛が。溢れてしもうた。</p>

<p>......<br />
Yの萌え語りはほどほどにして、<br />
本誌ではくらもちふさこさんをはじめ、各界のGSファンの方々にお話を伺っているのですが、みなさんのやり込み度には本当にアタマが下がります！</p>

<p>普段はなかなか聞くことのできない、GSファンの方々のシークレット・シークレットなエピソードも満載なOtome continue創刊号、是非是非ごらんくださいまし。</p>

<p>（あと、今日もゲリラ豪雨にご注意らしいです。皆様）</p>

<p>編集部［Y］</p>]]>
        
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    <title>琉夏と琥一が企むは......</title>
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    <published>2010-07-01T10:20:13Z</published>
    <updated>2010-07-01T10:42:09Z</updated>

    <summary>こんにちは。編集部Yです。 今日みたいに蒸し暑い日はお部屋でアイス食べながらピコ...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="OC01_pinup02.jpg" src="http://www.ohtabooks.com/otome/blog/images/OC01_pinup02.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>こんにちは。編集部Yです。</p>

<p>今日みたいに蒸し暑い日はお部屋でアイス食べながらピコピコやりたいもんです！<br />
すでに色々とアレで腱鞘炎ではあるんですが......（笑）</p>

<p>さて、<br />
Otome continue vol.1にはときメモGS3の描き下ろしピンナップがつくのですが......</p>

<p>これ！</p>

<p><br />
なにをしてるんでしょうか？</p>

<p>もしかして恋愛相談？</p>

<p>食事当番決め？</p>

<p>それにしては黒い笑みの琥一くん......</p>

<p>GS3のダブル王子、琉夏くんと琥一くん狙いでプレイされていれば、わかるはず！<br />
ピンナップの全容は、もうすぐ発売の本誌でぜひご確認くださいませ。</p>

<p>編集部　［Y］<br />
</p>]]>
        
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    <title>『オトメコンティニュー』ブログ、はじめました。</title>
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    <published>2010-07-01T06:08:16Z</published>
    <updated>2010-07-01T06:31:04Z</updated>

    <summary> ２次元から３次元まで、知る・愛でる・語り合う！ をコンセプトにお届けする総合誌...</summary>
    <author>
        <name>オトメコンティニュー編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><br />
２次元から３次元まで、知る・愛でる・語り合う！<br />
をコンセプトにお届けする総合誌『Otome continue』のブログを、本日から開始します。</p>

<p>まだ生まれたばかりの雑誌ですが、<br />
本誌の内容や取材のこぼれ話、修羅場の様子......などなどをお伝えしてゆきますので、<br />
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p>というわけで、搬入まであと４日！！！</p>

<p>編集部Mずみこと、[O]</p>

<p>編集部twitterもどうぞ→<a href="http://twitter.com/otome_cnt">http://twitter.com/otome_cnt</a></p>]]>
        
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