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グラドル森咲智美が明かす「自分でも興奮したグラビア」とは?

クイック・ジャパンvol.141(太田出版)
クイック・ジャパンvol.141(太田出版)

大勢のライバルがひしめくグラドル界で、「日本一エロすぎるグラビアアイドル」というキャッチフレーズで注目を集める森咲智美。名古屋出身で26歳の彼女は、2016年まで6年間、アイドルとして活動した経歴の持ち主だが、なぜアイドルからグラドルに転身を図ったのか? 2018年12月21日発売の『クイック・ジャパン』vol.141で、森咲はこう語っている。

「アイドル時代から出したがりで、もらった衣装を自分でもっと肌が見えるように改造してたんです。胸元開けたり、スカートの丈を短くしたりして。芸能活動はじめる前は、保母さんになりたかったんですけどね。今思えば、ならなくてよかったかも。エロ保母さんはダメですよね(笑)」

リップサービスなのか本気なのか、「露出狂なのかもしれないです(笑)」と語る森咲。抜群のスタイルを誇る彼女だが、かつてはその体型がコンプレックスだったという。

「昔は今よりも、もっとぽっちゃり体型でグラマラスな感じだったんで、すごくいやでしたね。中学のころ、それが原因で先輩に目をつけられて、ブルマを履いたりすると『あいつはわざとブルマ履いて、パンティ・ラインを見せつけようとしてる!』とか言われたこともありました」

そんな森咲が昨年10月に発売したファースト写真集『T&M』のテーマは限界突破。「ここはさすがに見せられないっていうギリギリのラインまで挑戦した」という彼女だが、これまで一番激しかったシチュエーションは、どんな撮影だったのか?

「実体験がないからこそ、現実味のないシチュエーションが楽しいんです。この間、草むらで撮ったグラビアは、自分でも興奮しました。雑草の上に寝転んで、服がはだけていて、いったいなにがあったんだと思うようなボロボロな感じで……途中で雨も降ってきて、燃えましたね(笑)」

様々な雑誌に引っ張りだこの森咲は、「グラビアアイドルとしては、後世に名前が残るような『これぞ、森咲智美!』ってグラビアを撮りたい」と、あくまでも貪欲。これからも、限界ギリギリのショットで楽しませてくれそうだ。

◆『クイック・ジャパン』vol.141(2018年12月21日発売/太田出版)

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