クイック・ジャパンvol.128 のコンテンツ

128号紹介「佐藤流司」

2016.10.18 | 2016.10.19 updated

クイック・ジャパン128号紹介「佐藤流司」

2号連続特集
佐藤流司

1995年生まれの21歳。これまでに、『忍たま乱太郎』の田村三木ヱ門、『テニスの王子様』の財前光、『NARUTO』のうちはサスケ、『帝一の國』の久我信士と、多くの漫画ファンに愛されるキャラクターを演じてきた。そして今、戦士の姿をとった刀剣・加州清光として、ミュージカル『刀剣乱舞』の舞台に立っている。
漫画家が、イラストレーターが、紙の上に生み出したキャラクターを生身で演じる。その仕事に誰よりも真剣に取り組み、誰よりも輝く、プロフェッショナルがここにいる。
2次元のキャラクターが舞台に飛び出す──“2.5次元”と呼ばれる舞台の聖地、アイア2.5シアタートーキョーで、これまでの歩みと仕事にかける思いを聞いた。


◆佐藤流司私服撮り下ろしグラビア

◆インタビュー
2.5次元の舞台って、キャラクターの魅力を伝え続ける仕事なんです