クイック・ジャパンvol.136 のコンテンツ

136号紹介「表現者として生きてゆく ──時代の主役になる6人」

2018.2.15

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【第2特集】
表現者として生きてゆく
──時代の主役になる6人

第2特集は俳優。平成生まれの男女6人の若手の役者達にインタビューを行った。年齢もキャリアもバラバラな彼らだが、共通してもっているのは、表現者として生きるという覚悟。今後日本のスクリーンで活躍していく若い6人の「今」を集めた30ページ。

◆北村匠海 演じるときは白紙の自分になれる

◆葉山奨之 役者としてスイッチが入った瞬間があった

◆紅甘 演技は自分を発散するもの

◆阿部純子 自分にも役にも誠実に生きる

◆清水尋也 死ぬまで役者を続けると決めた

◆吉村界人 説明が要らない人になりたい

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