「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」特集は『CONTINUE Vol.63』に掲載
「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」特集は『CONTINUE Vol.63』に掲載
ゲーム・アニメ・コミック

『CONTINUE』が「ゲーム・オブ・ザ・イヤー2019」を発表 TOP10は?

Amazonより
『CONTINUE Vol.63』 ヒプノシスマイク

雑誌『CONTINUE』が「ゲーム・オブ・ザ・イヤー2019」を発表。1月24日(金)に発売された『CONTINUE』Vol.63で、35ページにわたって特集している。

『CONTINUE』創刊号から数えて13回目の名物企画「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」。トップ10と次点は以下の通りだ。

■ゲーム・オブ・ザ・イヤー2019
第1位『リングフィット アドベンチャー』(任天堂)
第2位『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』(フロム・ソフトウェア)
第3位『メガドライブミニ』(セガゲームス)
第4位『デス・ストランディング』(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
第5位『十三機兵防衛圏』(アトラス)
第6位『Slay the Spire』(Mega Crit Games)
第7位『THE DIVISION2』(Ubisoft)
第8位『ポケットモンスター ソード・シールド』(任天堂)
第9位『イースIX -Monstrum NOX-』(日本ファルコム)
第10位『DAEMON X MACHINA』(マーベラス)
次点『テトリス99』(任天堂)

第1位に輝いたのは、新垣結衣が出演するCMも話題となり、多くのユーチューバーがYouTubeにプレイ動画を投稿している任天堂の『リングフィット アドベンチャー』。第2位は世界中のゲームアワードを独占しているフロム・ソフトウェアの『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』がランクイン。『メタルギア』シリーズでも知られる小島秀夫監督の独立第1作目となる『デス・ストランディング』は4位に選ばれた。

また、「超クソゲーランキング」も発表されており、第1位に選出されたのは『ストレッチャーズ』(任天堂)、第2位は『ANTHEM』(Electronic Arts)、第3位は『LEFT ALIVE』(スクウェア・エニックス)。なぜ、そのようなランキングになったのか、その理由を語る「超クソゲー座談会」は6ページにわたって掲載されている。

『CONTINUE』Vol.63は2020年1月24日(金)発売。価格は1100円+税。巻頭特集は「ヒプノシスマイク」で、W表紙は木村昴と浅沼晋太郎が飾っているほか、注目の新規携帯ゲームPlaydateも特集している。

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