クイック・ジャパン Vol.96 のコンテンツ

96号紹介「高良健吾」

2011.6.02

QJ96_color06.JPGスクリーン発、行き先未定

 

狂気、哀しみ、孤独、焦燥、嫉妬、怒り─。
高良健吾は青春のダークサイドを、キャラクターを通して表現し、映画ファンを魅了し続けている。
デビューから6年。スクリーンにおいて当然の存在となった高良健吾は今、その活動の場を拡大し始めた。どんなステージでも彼の思いは変わらない。
それは「役として、ただそこに居たい」。ただ、それだけだ。

(文・須永貴子)

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