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※カバーにマウスをあわせるとタイトルと著者名が出ます。
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権力、政治、文化(上) エドワード・W・サイード 権力、政治、文化(上)/エドワード・W・サイード
20世紀を代表する批評家・サイードの最初期から晩年までの発言の中から、最良のものを収集・収録した決定版発言集!
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「本屋プロレス」旗揚げのお知らせ
 (2008.04.24/梅山
すでにいくつか報道が出ております通り、
このたび弊社より刊行されました
『俺たち文化系プロレス DDT』(高木三四郎・著)の発売を記念し、
著者である高木氏が社長兼エースレスラーを務める
DDTプロレスリングが、「本屋プロレス」を旗揚げいたします。

「本屋プロレス」とは文字どおり、
書店の店内で行われるプロレス興行です。
出版界、プロレス界ともに明るくなる話題を提供できれば
という趣旨を、関係各所に理解いただき実現に至りました。

第一弾となる「本屋プロレス」旗揚げ戦は、
4月27日午後9時より、新宿区にあります伊野尾書店にて
開催する予定です。

また、今後の活動については未定ですが、
ぜひウチでもという書店さまなどがございましたら、
弊社(担当:梅山)までご一報いただければ幸いです。

なにとぞよろしくお願い申し上げます。

※↓「本屋プロレス」旗揚げ記者会見(4月23日)の模様
URL : http://www.kamipro.com/news/?id=1208956907

 
福田里香×やまだないと 「チーム男子」トークイベント決定!
 (2008.04.21/編集部 上村
書籍『TEAM! チーム男子を語ろう朝まで!』のトークイベントが決定しました!

料理研究家の福田里香さんと、マンガ家やまだないとさん、お二人の対談トークセッションです。
「西荻キッチン」というトークイベントでたびたびお話されている仲良しのお二人。
今回は、西荻窪を離れた新宿にて、その出張版という感じで、「チーム男子」語りを思う存分していただきます。

本書座談会で、爆笑トーク&名分析をしてくださった、福田里香さん。
本書のチーム男子グラビア(RUN&GUN)に素敵な言葉を寄せてくださった、やまだないとさん。
お二人のトークを直接聞けるめったにないチャンス。必聴ですよ!!!

詳細は以下の通りです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
TEAM! チーム男子を語ろう朝まで!』(太田出版)発売記念
西荻キッチンin ジュンク堂新宿店
「福田里香×やまだないと  チーム男子を語ろう二人で!」

■日時:2008年5月2日(金) 18:30開場 19:00開演
■場所:ジュンク堂新宿店 8階喫茶にて
■定員:50名
■お申し込み方法
ジュンク堂新宿店にて『TEAM! チーム男子を語ろう朝まで!』(太田出版)をお買上げでご希望のお客様先着50名様に、8階レジカウンターにて整理券をお配りいたします。
お電話でのご予約も承ります。
【お問い合わせ】
ジュンク堂新宿店 TEL03-5363-1300

ひとつの目的、ひとつの想い、たったひとつの“なにか”のために結束する――、愛すべき「チーム男子」の姿。
女子が立ち入れない、だからこそ憧れる「チーム男子」の世界。
彼らの魅力を徹底考察し、とことん楽しむインタビュー&ガイド本の刊行を記念して、

男子ウォッチャーの猛者二人が、愛をこめてチーム男子ウォッチングのツボをとことん語りつくす、爆笑必見のトークライブ。
<男子は単体で愛でるより、チームで鑑賞したほうが美味しい!>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆さま、ぜひご参加ください!

URL : http://www.amazon.co.jp/TEAM-%E3%83%81%E3%83%BC%E3...more

 
『俺たち文化系プロレス DDT』、4.6DDGにて先行発売!!
 (2008.04.03/梅山
4月11日(金)発売予定の
高木三四郎『俺たち文化系プロレス DDT』ですが、
4月6日(日)に後楽園ホールにて開催される
DDTとDRAGON GATEの合同興行「DDGリターンズ」の会場にて、
部数限定で先行発売いたします。
その場で高木三四郎さんのサインもお入れいたしますので、
ぜひともよろしくお願い申し上げます。

「DDGリターンズ」
【日時】2008年4月6日(日)開場:11時 開始:12時
【会場】東京・後楽園ホール
【料金】
・特別リングサイド:7000円(当日=7500円)
・リングサイド:6000円(当日=6500円)
・指定席A:5000円(当日=5500円)
・指定席B:4000円(当日=4500円)
・一般立見:3000円(※当日のみ)
※チケットぴあ、後楽園ホールにて発売

「DDGリターンズ」については↓
URL : http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/column/2...more

 
海に潜る方必携、『忘れてはいけない ダイビングセーフティブック』発売中!
 (2008.04.03/murakami
マリンスポーツは、その爽快なイメージとは裏腹に、ふとしたミスが即命取りになる危険なスポーツでもあります。
なかでも取っつきやすくみえるスクーバダイビングでの初心者による事故は後を絶ちません。しかしその実態や責任の所在は、ダイビング業者や関連マスコミではいまだ"タブー"とされ、なかなか明らかにされていません。

本書は、自らもハワイで事故経験のある著者・中田氏が、一般ダイバーの立場から、事故に遭わないように、また遭ってしまったときに必要な最新のノウハウを、一流ダイバーたちの豊富な体験談とともに紹介する、貴重な1冊です。

「デタラメ手抜き講習からの自己防衛策」
「安全な器材の選び方」
「良心的なダイブ・ショップの見分け方」
「近年の事故例」
など、海を存分に楽しむために必須の知識を徹底解説。

またシリーズ最新版となる今回は特に、
女性ダイバーのための安全情報や、セミリタイア・ライフでの新たな趣味としてダイビングをお考えのシニア世代の方のための注意ポイントにも詳しく触れています。

海の美しさを堪能する前の準備のひとつとして、ぜひご一読ください。

URL :

 
季刊『at(あっと)』11号、4月1日発売です
 (2008.03.27/高瀬
【季刊『at』11号はコーヒー特集です】

* 書店での発売は4月1日以降になります。
今月が年度末のため、取次への新刊搬入数が膨れ上がって、書籍流通が渋滞しています。『at』11号は予定期日通りに見本ができたのですが、流通サイドの事情のため、書店店頭には4月1日から並び始めます。3月末の刊行予定から遅れてしまい、読者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、どうぞご容赦願います。お詫び申します。

* 特集  <小農民のフェアトレードを目指して>
     「コーヒー産業の現在 ― 激しい価格変動の中で儲けているのは誰か?」
 資源価格の上昇にともなってコーヒーの先物価格が上昇しています。しかし、主要な生産者である小農民の取り分が流通商社や焙煎業者の収益に比べて極小であることには変わりありません。植民地作物としての構造は強まりこそすれ弱まっていません。コーヒーの名立たる研究者たちによる精密な現状分析を通して、より現実的なフェアトレードを提案する、画期的な特集です。

主要論文
辻村英之さん 「コーヒーのグローバル・フードシステムと価格変動」
田中昭彦さん 「国際コーヒー価格の変動要因」
山田早苗さん 「国際コーヒー機関の歴史と役割」
圓尾修三さん 「コーヒーの国際価格上昇の影響」
井上礼子さん 「東ティモールのコーヒー産地に見るフェアトレードと小農経営」

季刊『at』の3号では、「コーヒーの世界システムと対抗運動」を特集し、コーヒー産地を中心に論議しましたが、11号は先物価格や国際機関など、コーヒーの世界・国内流通を中心に分析しました。11号と併せてお読みいただけると、コーヒーの全体像が見通せると思います。

* 特別寄稿
槌田 敦さん 「温暖化の脅威を語る気象学者のこじつけ論理」

 先年からエントロピー論にもとづく立場から、「地球温暖化のCO2原因説」を批判している槌田さんが、気象学会などでの論争を踏まえ、槌田理論を総合した論文です。CO2削減の翼賛体制というべきマスコミと学会共同の付和雷同ぶりを徹底批判し、化学者個人の理論的営みとして「曲学阿世」の学者たちの理論的責任を追求する独創的寄稿です。
批判・反論をお待ちしております。

* 山下範久氏の新連載が始まります
・「ポスト・オリエント」
 第一回 『リオリエント』から考え直す

気鋭の世界システム論者である山下さんが『リオリエント』(フランク著)の読み直しから出発して、新たな世界システム論構想を問う注目の論考です。

その他、いよいよ佳境に入りつつある上野千鶴子さんの「ケアの社会学」、柄谷行人さんの「『世界共和国へ』に関するノート」など話題沸騰の論文が掲載されています。
どうぞ手にとってお読み願います。
また、感想・批判をお寄せ願います。

URL :

 
本谷有希子×池松江美 「本人本」同時刊行記念トークショー&サイン会開催のお知らせ
 (2008.03.17/七井
「これは自伝小説なのか!?」と『hon-nin』連載時から各方面で話題騒然だった本谷有希子さんと池松江美さんの「本人本」刊行を記念して、トークショーを行います。作家としてだけでなく、劇団主宰やアート作品制作など多方面でご活躍のおふたりが「本人」というコンセプトで描こうとしたこととはいったい何だったのでしょうか? 文化系女子ふたりの濃密なトーク、ぜひご期待ください!!


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■2008年4月13日(日)13:00〜15:00(開場12:30〜)
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■定員:120名様
■入場料:700円(税込)  電話予約の上、当日ご精算
■電話予約&お問い合わせ電話: 青山ブックセンター本店・03-5485-5511
■受付時間: 10:00〜22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2008年3月20日(木)10:00〜
トークショー終了後にサイン会を行います。
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『ほんたにちゃん』本谷有希子/著

執筆当時、19歳。本谷有希子の原点、幻の処女小説をセルリメイク!!!!!!!
90年代。クリエイターになりたくて上京し、写真専門学校に入学したほんたにちゃんは、生まれた時点ですでに手遅れ、自分の感性をうまく周囲にアピールすることができず、ジタバタと脳内で悶絶する毎日を送っていた。
そんなある日、飲み会であるカリスマ・アーティストに出会い――それが死闘の幕開けだった!

四六判 /144p/税込1365円/好評発売中



『男性不信』池松江美/著
今から男という生き物の愚かさを発表したいと思います――。
男=淫獣たちとの果てしない格闘を綴った、辛酸なめ子(本名・池松江美)の半自伝的小説!
本当にあったどうしようもない男たちの物語。神様、男は全員強姦魔予備軍なんですか!? 当代きっての女性人気コラムニストが、実体験をもとに本名で綴る“自伝的フェミニズム小説”。

四六判 /192p/税込1470円/好評発売中
URL :

 
『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』発売記念イベント、追加決定です!
 (20080206/梅山
ただいま絶賛発売中の
吉田豪『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』、
追加の発売記念イベントが決定しました!

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『hon-nin列伝 セキララな女たち』(太田出版)刊行記念
吉田豪×伊賀大介トークショー
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200802/honnin08223.html

■2008年2月23日(土)13:00〜15:00(開場12:30〜)
■会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
■定員:120名様
■入場料:1000円(税込)  電話予約の上、当日ご精算
■電話予約&お問い合わせ電話: 青山ブックセンター本店・03-5485-5511
■受付時間: 10:00〜22:00
(※受付時間は、お問い合わせ店舗の営業時間内となります。御注意下さい。)
■受付開始日:2008年2月7日(木)10:00〜
トークショー終了後にサイン会を行います。
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トップ女性たちのセキララすぎるエピソードを聞き出した
インタビュー集『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』を
発売した吉田豪が、取材秘話を語りつくします。
ゲストには、吉田豪とも親交の深い、
トップスタイリストの伊賀大介さんが登場!
いったいどんなセキララトークが繰り広げられるのか、
ご期待ください!

すでに発表済みの↓こちらのイベント(無料!)も
ぜひともよろしくお願い申し上げます!!

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』発売記念!!
吉田豪トークショー&サイン会
http://www.junkudo.co.jp/newevent/sainkai-shinjyuku.html

日時:2月15日18時30分〜20時終了予定(18時開場)
場所:ジュンク堂書店・新宿店8Fカフェ
料金:入場料無料[定員50名]
※ジュンク堂書店・新宿店にて『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』を
お買い求めの方に、先着順で整理券をお配りいたします。
問合せ:03-5363-1300 ジュンク堂書店新宿店
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■■
URL : http://www.ohtabooks.com/view/bookinfo.cgi?isbn=97...more

 
柄谷行人×東浩紀×大塚英志のバトル対談『新現実vol.5』絶賛発売中
 (2008.02.01/落合
今号は、柄谷行人×大塚英志、東浩紀×大塚英志の100ページにわたる2大対談を一挙掲載しました。
初の顔合わせの柄谷行人とは「『努力目標』としての近代を語る」。『新現実』の命名者ではあったものの「穏当な関係ではなかった」東浩紀とは、「公共のことば」の可能性について激しい議論を繰り広げます。
また、入手困難な単行本未収録論文、柄谷行人の「柳田国男試論」も再録しました。
ぜひ、お読みください。


目次---------------------------------------

巻頭言 ミッキーマウスは誰が描いたか 大塚英志

特集 「公共のことば」は断念すべきなのか
「努力目標」としての近代を語る 柄谷行人×大塚英志
参考資料ブックガイドI
再録 柳田国男試論 柄谷行人
メモ 柳田國男の方法について 大塚英志

「公共性の工学化」は可能か 東浩紀×大塚英志
参考資料ブックガイドII

まんが記号説の成立と戦時下の映画批評――クレショフと手塚治虫をめぐって  大塚英志

まんが教育学ノート(2) 物語基礎実習――通過儀礼としての「物語」教育の試み  大塚英志

編集日記
URL : http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477831113...more

 
本当に復活! ビートたけしのオールナイトニッポン!!(ラジオで)
 (2008.02.01/北尾修一kitao@ohtabooks.com
http://www.allnightnippon.com/
↑のとおり、「ビートたけしのオールナイトニッポン」が、本当に一度かぎりの復活をすることが決定しました!

これは事件です。

その事件をしっかりと聴き届けるためにも、予習にぜひ『ビートたけしのオールナイトニッポン傑作選!』をよろしくお願いいたします。
URL : http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477831108...more

 
吉田豪『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』発売!&イベント開催のお知らせ
 (2008.01.30/梅山
雑誌『hon-nin』の人気連載「hon-nin列伝」が単行本になりました!

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吉田豪『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』
(1月31日(金)発売/1480円+税)

スーパー・インタビュアー吉田豪が聞き出す、トップ女性たちの赤裸々人生!!

「痛い目に遭っても、結局また信じちゃう(笑)」(荻野目慶子)
「ブログって日々の老いを刻んでることだったりも……」(中川翔子)
「シンプルだね。美味しいか美味しくないかだけ」(土屋アンナ)
「ザリガニは……美味しかったですよ!」(麻生久美子)
「私っていつも病気の最先端をいってるんですよね」(広田レオナ)

まえがき&あとがき代わりの吉田豪“本人”インタビュー(インタビュアー・松尾スズキ)も収録!!
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また、発売を記念して、
トークショー&サイン会も開催いたします。

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『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』発売記念!!
吉田豪トークショー&サイン会
http://www.junkudo.co.jp/newevent/sainkai-shinjyuku.html

日時:2月15日18時30分〜20時終了予定(18時開場)
場所:ジュンク堂書店・新宿店8Fカフェ
料金:入場料無料[定員50名]
※ジュンク堂書店・新宿店にて『hon-nin列伝 セキララなオンナたち』をお買い求めの方に、先着順で整理券をお配りいたします。
問合せ:03-5363-1300 ジュンク堂書店新宿店
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URL : http://www.ohtabooks.com/view/bookinfo.cgi?isbn=97...more

 
 
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